|
|
データ制作方法と対応アプリケーション(封筒印刷編)
 | データはIllustrator形式で
-
封筒印刷用のデータはアドビ社のIllustratorにて制作してください。バージョンは8〜CS3まで対応可能ですが、文字部分は全てアウトライン化し、透明機能は使わないでください。
|
 |
トンボをつけてください
-
データには必ずトンボを付けてください。トンボがないデータは印刷ができません。各サイズ用のトンボデータはそれぞれのページからダウンロード可能です。
ご自分でトンボを作られる場合は「トリムマーク」にて制作してください。
|
 |
罫線の設定にご注意
-
罫線は必ず「塗り:なし」の状態で「線」に色を付けてください。また、線幅は最低でも0.25pt(0.1mm)以上にしてください。
「塗り」に色が設定された状態で「線:なし」の状態の場合、画面や家庭用プリンタでは細い罫線が出力されますが、印刷工場の刷版上では見えないぐらいの線になってしまいます。
|
 |
特色の指示
-
特色データはスミ版で制作して色玉でDIC番号を指定して頂くか、スウォッチライブラリのDICカラーにて制作してください。DICカラーにて制作した場合も色玉は付けてください。
なお、短納期封筒印刷では特色は対応しておりません。黒以外の色は全てカラー扱いでの印刷となります。
|
 |
オフィス系データは不可
-
マイクロソフト社のワード・パワーポイントなどOffice系アプリケーションのデータは対応できません。
|
 |
PDF入稿は可能です
-
PDFデータでの入稿は対応可能ですが、制作元のアプリケーションなどによっては対応できない場合があります。
|
|
|